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2013/11/16-17 AI映画祭・京都 「人生、ここにあり!」


アムネスティ京都四条グループ(47G)では、来る11月16日(土)・17(日)に京都シネマを会場に映画祭を行います。映画を通して、多くの皆様とともに、人権について考える機会にしたいと思います。

11月17日13:30から上映の「人生、ここにあり!」のご紹介!

「人生、ここにあり!」

京都四条グループメンバーによる作品紹介 :
作品の舞台は法律により精神病院の撤廃が進められていた1980年代のイタリア・ミラノ。正義感の強い労働組合員のネッロは労働組合のために出した本が原因で、所属していた組合から異動を命じられる。異動先は病院の患者たちを社会に復帰させるための協同組合。そこでネッロと患者たちの悪戦苦闘が始まる。実話を基にしたコメディドラマ。

監督 : ジュリオ・マンフレドニア

2008年/イタリア/111分

アムネスティ・インターナショナル日本による紹介 :
http://www.amnesty.or.jp/aff/archive/2013/sipuo_fare.html

公式HP :
http://jinsei-koko.com/

 

アムネスティ映画祭 京都・上映予定作品一覧

11月16日(土)

11月17日(日)

場 所:京都シネマ 〒600-8411 京都市下京区烏丸通四条下る西側 COCON烏丸3F
問合せ:アムネスティ京都四条グループ amnesty47JP@gmail.com

2013/11/16-17 AI映画祭・京都 「ぼくたちは見た ― ガザ・サムニ家の子どもたち」


アムネスティ京都四条グループ(47G)では、来る11月16日(土)・17(日)に京都シネマを会場に映画祭を行います。映画を通して、多くの皆様とともに、人権について考える機会にしたいと思います。

11月17日13:30から上映の「ぼくたちは見た ― ガザ・サムニ家の子どもたち」のご紹介!

「ぼくたちは見た ― ガザ・サムニ家の子どもたち」

京都四条グループメンバーによる作品紹介 :
2008~2009年、イスラエル軍のパレスチナ・ガザ地区への攻撃は、民家を始め、モスク、工場、学校、オリーブ畑、ありとあらゆるものを破壊した。3週間で1400人という多くの犠牲者を出し、その大半は民間人だった。その中には300人もの子どもたちも含まれる。ガザ南部の農村地帯にあるサムニ家の子どもたちは、この攻撃で親族29人が殺されるという過酷な経験をする。攻撃の後もなお、子どもたちの心に残るイスラエル軍の再攻撃への怯え。また自身が目にした惨劇を忘れられず、あるいは忘れまいとしてもがき苦しむ姿。パレスチナを20年にわたって取材してきた監督がそんな子どもたちの心の傷や変化を写し出したドキュメンタリー作品。

監督 : 古居みずえ

2011年/日本/86分

公式HP :
http://whatwesaw.jp/
アムネスティ・インターナショナル日本による紹介 :
http://www.amnesty.or.jp/aff/archive/2013/gaza.html

 

アムネスティ映画祭 京都・上映予定作品一覧

11月16日(土)

11月17日(日)

場 所:京都シネマ 〒600-8411 京都市下京区烏丸通四条下る西側 COCON烏丸3F
問合せ:アムネスティ京都四条グループ amnesty47JP@gmail.com

2013/11/16-17 AI映画祭・京都 「ジプシー・キャラバン」


アムネスティ京都四条グループ(47G)では、来る11月16日(土)・17(日)に京都シネマを会場に映画祭を行います。映画を通して、多くの皆様とともに、人権について考える機会にしたいと思います。

11月16日18:40から上映の「ジプシー・キャラバン」のご紹介!

「ジプシー・キャラバン」

京都四条グループメンバーによる作品紹介 :
北インドに起源をもつジプシー(ロマ)たちの音楽に焦点をあてたドキュメンタリー作品。
2001年、秋、6週間かけて北米の諸都市を回るジプシー・キャラバンはNYで初日を迎えた。参加したのは 4ヶ国(ルーマニア、マケドニア、スペイン、インド)から5つのバンド。ジプシー音楽の魅力に溢れた作品である。また彼らの音楽のルーツや言われなき差別をうけながら暮らす現状も見えてくる。

監督 : ジャスミン・デラル

2006年/アメリカ/115分

公式HP :
http://www.uplink.co.jp/gypsycaravan/
アムネスティ・インターナショナル日本による紹介 :
http://www.amnesty.or.jp/aff/archive/2013/gypsy.html

 

アムネスティ映画祭 京都・上映予定作品一覧

11月16日(土)

11月17日(日)

場 所:京都シネマ 〒600-8411 京都市下京区烏丸通四条下る西側 COCON烏丸3F
問合せ:アムネスティ京都四条グループ amnesty47JP@gmail.com

2013/11/16-17 AI映画祭・京都 「おじいさんと草原の小学校」


アムネスティ京都四条グループ(47G)では、来る11月16日(土)・17(日)に京都シネマを会場に映画祭を行います。映画を通して、多くの皆様とともに、人権について考える機会にしたいと思います。

11月16日16:00から上映の「おじいさんと草原の小学校」のご紹介!

「おじいさんと草原の小学校」

京都四条グループメンバーによる作品紹介 :
アフリカ大陸ケニア。イギリスから独立して39年後の2003年、政府は無償教育制度をスタートさせる。学校に集まった何百人もの子どもの中に老人・マルゲがいた。何度もの門前払いの末、入学を認められたマルゲは生まれて初めて学ぶことの楽しさを知る。だが、50年前、独立戦争の戦士であったマルゲには辛い過去があった。過去に打ち勝つため、未来を変えるため、マルゲは学び続ける。その彼の情熱はやがて子どもたちを、政府さえをも動かしていく。

監督 : ジャスティン・チャドウィック

2010年/イギリス/103分

配給元HP :
http://www.klockworx.com/movies/movie_168.html
アムネスティ・インターナショナル日本による紹介 :
http://www.amnesty.or.jp/aff/archive/2013/tfg.html

 

アムネスティ映画祭 京都・上映予定作品一覧

11月16日(土)

11月17日(日)

場 所:京都シネマ 〒600-8411 京都市下京区烏丸通四条下る西側 COCON烏丸3F
問合せ:アムネスティ京都四条グループ amnesty47JP@gmail.com

2013/11/16-17 AI映画祭・京都 「孤独なツバメたち~デカセギの子どもに生まれて~」


アムネスティ京都四条グループ(47G)では、来る11月16日(土)・17(日)に京都シネマを会場に映画祭を行います。映画を通して、多くの皆様とともに、人権について考える機会にしたいと思います。

11月16日13:30開演「孤独なツバメたち~デカセギの子どもに生まれて~」のご紹介!

上映前に、共同監督津村公博氏のトークがあります!

「孤独なツバメたち~デカセギの子どもに生まれて~」

京都四条グループメンバーによる作品紹介 :
多くの日系ブラジル人が暮らす静岡県浜松市。自動車産業を支える労働力である両親のもと「デカセギの子ども」として日本で生まれ、育った青年たち。ブラジル国籍のため義務教育さえ保障されず、安定した仕事にもつけない。それでも明るく強く生きる青年・家族だがリーマンショック以降、失業・帰国を余儀無くさせられる。「日本では将来の夢はない」、しかし「ブラジルに帰っても外国人扱いされる・・」。そんな青年たちの生活を2年半にわたって追ったドキュメンタリー作品。

監督 : 中村真夕、津村公博

共同制作 : Minority Youth Japan(日系ブラジル青年グループ)
協力 : 公益社団法人アムネスティ・インターナショナル日本

2011年 / 日本・ブラジル合作 /88分

公式HP :
http://lonelyswallows.com/
アムネスティ・インターナショナル日本による紹介 :
http://www.amnesty.or.jp/human-rights/movie/recommended/post_2.html

 

アムネスティ映画祭 京都・上映予定作品一覧

11月16日(土)

11月17日(日)

場 所:京都シネマ 〒600-8411 京都市下京区烏丸通四条下る西側 COCON烏丸3F
問合せ:アムネスティ京都四条グループ amnesty47JP@gmail.com

2011/04/17 映画「オレの心は負けてない」上映会


アムネスティ・インターナショナル「慰安婦」問題チームが関わっている映画上映会をご案内します。

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          上映会
   在日朝鮮人「慰安婦」宋神道のたたかい
      「オレの心は負けてない」
     2011年4月17日  於 京都YWCA
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「人の心の一寸先は闇だから。オレは絶対、人を信じない」
   「被害者」は、「被害者」ではなく「人」でした。
   支える会は、「頭」ではなく「心」で支えました。
   「慰安婦」問題を「人」の視点で追ったドキュメンタリー。

宮城県で戦後を生きてきた宋神道(ソン・シンド)。よく冗談をいい、
よく笑い、よく怒る。激しい気性と鋭い舌鋒、類いまれな洞察力は、
中国での7年の「慰安婦」体験、半世紀におよぶ「在日」生活を通し
て、さらに研ぎ澄まされたものだ。人間不信の塊だった宋神道が、こ
れを丸ごと受け止めようとする人々と出会い、裁判をたたかう過程で、
他者への信頼、自らへの信頼を取り戻していく姿を追った。

 監督 安海龍    制作 在日の慰安婦裁判を支える会
    映画の詳細はこちらから
    http://www.geocities.co.jp/sasaelukai/index.html

 ◆日時 2011年4月17日(日)14:00~
 ◆場所 京都YWCA
     http://kyoto.ywca.or.jp/access/01.html
     京都市営地下鉄「丸太町駅」2番出口より北へ5分
     2つ目の信号を左折
 ◆参加費 500円
 ◆主催 京都府議会で「慰安婦」意見書をもとめる会
     e-mail: wiwc_kyoto@yahoo.co.jp

                 >>上映会チラシ(pdf 380k)<<

◆予告編

アウンサンスーチーさんがアムネスティ「良心の大使」に


今年の7月、アムネスティのもっとも名誉ある賞である2009年の「良心の大使」賞が、ビルマのアウンサンスーチー氏に贈られました(日本語のリリース)。アイルランドのロックバンドU2によって、受賞者が発表される動画に日本語字幕がつきましたのでご紹介します。

動画画面右下の▲から、キャプション機能をonにすると、日本語字幕が表示されます。

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