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ウェブアクション 15000人の死者、50万人の被害者~企業の社会的責任


史上最悪の化学工場事故から25年
ボパールの悲劇は終わっていない

「<人間らしく生きたい>キャンペーン」の新しいウェブクションをご紹介します。

1984年12月2日、史上最悪と言われる化学工場事故がインドのボパールで発生しました。
事故直後に7000人以上が、その後1万5000人以上が亡くなり、現在までの被害者は
50万人以上にのぼります。

今年の12月でちょうど25年。事故に関する企業の責任は果たされていません。
ダウ・ケミカル社の最高経営責任者に、「ボパールを忘れるな」というメッセージを送ってください。

アクションはこちら!メールの宛先はダウ・ケミカル社・アンドリュー・リベリス最高経営責任者です。

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